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BASEBALL SUPPORT

プレーを支える、
身体と動き。

投球・送球の動き、野球に必要な身体づくり、ケガからの復帰。選手それぞれの課題を、動作と身体の両面から見つめます。

THREE APPROACHES

野球を支える、
3つの視点。

01

投球動作を確認する

投球・送球のフォームを確認し、課題に合わせて動作を指導します。球速やコントロール、身体の使い方についてご相談ください。

02

身体の状態を知る

野球メディカルチェックでは、可動域や筋力などを確認。コンディショニングやケガの予防に向けた身体づくりに役立てます。

03

競技に向けて鍛える

野球選手向けのトレーニング指導を行います。競技復帰に向けた段階的なリハビリもご相談いただけます。

SEE YOUR MOVEMENT

投げる。測る。
動きを見直す。

院内には移動式マウンド、投球ネット・シート、スピードガンを備えています。フォームを撮影し、プロジェクタと大型スクリーンで確認できます。

セルフ利用による球速測定やフォームチェックも可能です。利用条件と空き状況はお問い合わせください。

PEOPLE & SUPPORT

選手の身体と、
競技の現場に向き合う。

院長の森廣 岳は、硬式野球部でのトレーナーやS&Cコーチの経験を持ち、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーの資格を有しています。

外部連携の野球アドバイザリースタッフに金 無英がいます。指導内容や担当については、ご希望に合わせてお問い合わせください。

ケガや痛みがある方へ

プレーを続けるか迷っているときも、まずは身体の状態をご相談ください。出場や能力向上を保証するものではなく、状態に応じて専門医の受診をご案内する場合があります。

TALK TO BASE

いまの課題から、
次の一歩へ。

選手ご本人はもちろん、保護者やチームの方もご相談ください。